男性がもっと積極的に育児に関われるように職場のワーク・ライフ・バランスを実現させるGPS Punch!

政府は中小企業を対象に、2014年度、「在宅勤務」制度導入のための助成金を新設します。「ダイバーシティ」の理念に沿って、育児や介護をしながら在宅で勤務を継続したり、多様な働き方ができる企業が増えていますが、政府の後押しでこの動きが加速化するものと見られます。

しかし、在宅勤務には以下のような課題があります。

課題1)上司は在宅勤務者の勤怠をちゃんと知りたい。在宅スタッフの側も、自分の働きぶりを明確に伝えたい!

課題2)常勤メンバーとの情報共有と連携をスムーズにして、在宅のデメリットを最小限に抑えたい!

そんな職場の悩みを「GPS Punch!」がカンタン・スピーディ・低コストで解決します!「GPS Punch!」を使えば、

課題1)を解決 → 在宅勤務の現在地、出退勤、業務報告がカンタン。上司はWeb画面で状況を確認。在宅スタッフはスマホをワンタップで業務連絡が手間なく終了です!

課題2)を解決 → 他のメンバーが今、どこで、何をしているかもリアルタイムでわかります。どんな場所で仕事をしていても、チーム連携がスムーズです。

世の中の在宅勤務の流れを政府が後押し。「GPS Punch!」の出番がますます増えそうです!

▼「週に数日は在宅勤務」そんな制度の導入で、「今まで育休がとりたくても難しかったけれど、晴れてイクメンデビュー!」という男性も増えそうです。

▼政府は上記助成金を中小企業を対象にスタートさせるようです。2014年、一人ひとりの能力を最大限に発揮できる「働き方の仕組み」を作ることが、中小企業の勝機となるかもしれません。