ビジネスアプリ「導入してみたけれど使いづらくて失敗」という痛い経験をしないために、経営者・管理者のみなさまが知っておくべき、知らないと絶対に損をするアプリの知識をご紹介します。

 

ビジネスにもネイティブアプリが求められている!

 

アプリには大きく2つの種類があります。それは、「Webアプリ」と「ネイティブアプリ」です。簡単にいうと、「Webアプリ」はWeb上で動き、「ネイティブアプリ」は端末上で動きます。
▼ビジネスにネイティブアプリを選ぶべき理由は以下の3つ!

1★ 速い!
端末内で動くネイティブアプリのほうが、Webアプリよりも動きは速いです。スピーディなツールでなければビジネスで通用しません。
→「GPS Punch!」は、必要な時だけ素早く通信。報告、閲覧、あらゆる操作は3秒で完了します。

2★ オフラインでも使える!
ネイティブアプリならオフラインまたは通信環境が十分でないときでも一部機能を使えるから、多様な現場で使えます。
→「GPS Punch!」はオフラインでも書込みや確認ができます。

3★ 軽くてなめらか!
ネイティブアプリはWebを経由しないので操作が軽くてなめらか。ストレスなく使用できます。
→「GPS Punch!」はもっさりしません!連続タップしてもレスポンスが快適!

 

▼ストアからダウンロードすれば「ネイティブアプリ」とは限りません!

App Store や Google Play からダウンロードするものはネイティブアプリ、「Safari」などのブラウザで直接見るのがWebアプリという分け方もありますが、正確にはちょっと違います。

「ストアからダウンロードするアプリ」でも、多くは中でブラウザを起動して動いています。これらは通信環境がないと動かないので「Webアプリ」なのです。

 

▼「GPS Punch!」は最適バランスのハイブリッドアプリ!

ネイティブならではの「作り込まれたのユーザーインターフェイスとレスポンスの良さ」に加えて、Webアプリ機能ももつのが「ハイブリッドアプリ」です。

「GPS Punch!」は最高水準のネイティブアプリで、クラウドの膨大なデータを活用できるWebアプリ機能も持っています。

BtoBアプリを選ぶときは「速い」「軽い」「オフラインでも使える」ネイティブアプリでないと、使い物になりません。ネイティブアプリの開発とメンテナンスのコストはWebアプリの10倍かかるといわれています。

 

「導入成功」のために、ちゃんと開発コストをかけて作ったネイティブアプリを選ぶことが不可欠です。