多くの企業様にcyzenをご利用いただいております

cyzen導入企業ロゴ

あらゆる業種の組織を変革
1,300社以上の導入実績

導入企業の業種割合

導入企業の業種割合

ユーザー数の推移

ユーザー数の推移

現場(使う人)、マネージャー(決める人)、
経営(お金をだす人)が、

正しいデータ で繋がる

正しいデータで繋がる

現場

無駄のない行動、業務
遂行の実現

時間効率がUP、
時間外労働ゼロ化

現場は、無駄なく効率的な活動ができるようになります。
cyzenを利用することで、今まで手間と時間がかかっていた報告業務の簡素化はもちろん、メンバーの活動記録や過去のデータを元に業務を効率化し、本来の業務が活発化します。

マネージャー

組織を見える化、最適な業務フローを構築

無駄な会議・管理のための確認作業時間削減
戦略的なマネジメント

現場から上がってくる報告を元にリアルタイムでフィードバック。
状況や環境の変化に合わせ、運用フローを即座に変更することができます。専門知識やエンジニアは不要です。

経営

正しい指標によるROI
判断

組織の行動量が活性化
売り上げアップ

正しいデータをリアルタイムに取得。誰でもすぐに使えてすぐに変えられるシステムだからこそ、状況に合わせた最適解を導くことができます。正しい経営判断に繋がります。

cyzenで、組織の行動が変わる

SFAやCRMの導入に成功する組織は少ない

課題1

SFAやCRMを導入しても、入力されないと意味がない。
データの入力率がKPIになっていませんか?

「訪問数」や「契約数」が本来集中すべき業務の指標「KPI」となるはずです。しかし、入力に手間と時間がかかるという理由から使われず、SFAやCRMへの入力が目標に替わってしまうケースがあります。
そしてその結果、本来の目的であるデータ取得、売上の向上、コストの削減などに繋がらず現場への負担を増やしてしまうのです。

既存SFA、CRM、営業支援システムのみ導入した際に想定される

入力ハードルが高い

入力ハードルが高い
  • 入力が複雑で都度、入力することが煩わしい
  • 入力率が上がらない

「入力」がKPIになる

KPIが「入力」になっている
  • 入力することで満足してしまう
  • 入力率が上がらず、入力件数がKPIになってしまい、結果と業務と結び付かない

入力内容が事実と異なる

入力内容が事実と異なる
  • 入力、報告が大変になり、少しでも手間を減らそうと事実と異なるデータをあげる
課題1のAnswer
cyzenロゴ

cyzenはバーコードリーダーのように簡単に入力できる
データが簡単に集まるから、本来の目的である、
業務の見える化やデータ分析が可能SFAとの連携も可能

機能紹介

日本のSaaSにおける課題がいくつかあります

課題2

現在の日本のビジネスツールは機能特化型であり、
大量のあらゆるツールを個別で導入しなければならない、そしてユーザーは
使いこなせない

多くのツールを導入していることにより、複数のツールを使いこなさなければなりません。
ツールごとにもちろんUIは異っており操作の学習効果が期待できず、また100%SaaSどうしで連携するとは限らないため、運用ルールが負担になり、入力されるデータのスピードや質が低下します。

ツール導入における課題

SFA(営業支援システム)

SFA(営業支援システム)
  • 現場のシチュエーションにあった入力ができない。(データ入力が複雑)
  • エンジニア必須でカスタマイズが困難

チャット系ツール

チャット系ツール
  • 案件との紐付けが難しい
  • タイムラインが流れてしまい、事象と関連付けが難しい

日報ソフト

日報ソフト
  • 毎回同じことを大量に繰り返し入力することが負荷(入力の自動化ができない)
  • 上げられたデータの確認が複雑

スケジューラー

スケジューラー
  • 時間管理はできるが、行動の詳細(何をしなければいけないか)の確認が難しい

勤怠管理ソフト

勤怠管理ソフト
  • 行動を振り返りながら、入力することが手間

名刺管理ツール

名刺管理ツール
  • 場所と顧客情報を連携することが難しい
  • 過去どんなやりとりがあったか関連付けできない
課題2のAnswer
cyzenロゴ

cyzenは複数の機能を搭載、
他のツールとの連携も可能

膨大な費用をかけて自社システムを作っても使い続けられることはない

課題3

フルスクラッチで自社専用のツールを作ろうとしていませんか?
膨大な時間とリソースを確保し、
多くの費用をかけて作っても、使いにくい・変えられない・古くなる

自社でツールを作成する場合、膨大な時間とリソースを確保しなければなりません。
開発に20億、100億、維持管理に毎年2億の予算をかけても、エンジニアを集めることすら出来ません。
時間をかけようやく動くものが1年後にでき、ユーザーテストやってみると、全く想定していなかったフィードバックを頂き、開発に更に時間がかかるもしくは、機能の継ぎ接ぎになってしまうことも想定できます。(ウォーターフォール開発の文化が残る会社が当てはまりませんか?)
その時にcyzenは毎年追加投資額を倍増させているので驚くほど機能が向上しています。

自社でツールを制作した際の想定の課題

膨大なコスト

コストが高い
  • 制作にマネージャー、エンジニア、デザイナーと 多くの時間とリソースが必要
  • 改修時にも多くリソースが必要

使いにくいUI/UX

UI/UXが考えられていない
  • 機能視点でツールを設計してしまい、使いにくい、機能の継ぎ接ぎシステム
  • 特定のブラウザや環境のみにしか対応できなく、業務に支障が出る

導入オペレーションに時間が必要

導入オペレーションに時間が必要
  • 現行のツールの名残りが多く残ってしまい導入時のオペレーションに時間が必要
  • カスタマイズ時の柔軟性にかける
課題3のAnswer
cyzenロゴ

多数の導入実績による、
豊富な運用ノウハウを有するcyzenなら
自社で作るより安く、速く、確実に成果を出します。

すでにあらゆる業種の組織を変革

導入実績

1,300社以上

成功事例

尚且つcyzenは、
「すぐに始められる」「大きく始める」
そして「日々変化する」

すぐに始められる

  • 最短1日で導入、3ヶ月で成果
  • 誰でもすぐ使える直感的なUI/UX

大きく始める

  • 全社で使える
  • 過去約5年間、24時間365日無停止でサービス稼働率99.9%を誇る

日々変化する

  • ビジネス環境に合わせて設定・運用を変えられる
  • カスタマイズにエンジニア不要

導入フロー

運用開始より最短1ヶ月で成果がでます